リョナラー歓喜!安全安心なカニバルリョナニー実現の日は近い!

※注意 私はカニバルもリョナに含まれると思っています。異論あれば連絡下さい

人工肉最前線。人間の細胞を培養して作る人肉ステーキが開発される(米研究) : カラパイア
人間の細胞を培養した人工肉 image by:Beazley Designs of the Year exhibition 人間の体の15〜20%はタンパク質で構成されている。ところが今、世界に「タンパク質危機」が迫っており、世界的な人口の増加などの理由から、2025〜30年には、現在の畜産業や漁業では社会のタ

現在、英デザインミュージアムで開催されている「Beazley Designs of the Year」では、米国の科学者とデザイナーグループが人体の細胞から培養した人肉ステーキが展示されている。

 その「Ouroboros Steak(ウロボロス・ステーキ)」は、自分のほっぺの内側から採取した細胞に、やはり人間の血液から採取された血清を与えて培養する。

 ウロボロスとは、自分の尻尾を噛んで環になったヘビや竜の姿をシンボル化したもの。ウロボロス・ステーキはそのイメージ通り、自分自身の血液と細胞だけで食肉生産を完結することができる、環境にやさしく持続可能な培養肉となっている。

https://karapaia.com/archives/52296573.html

この人工肉はDIYキットを使うことで自分の細胞から培養することができるという。

 綿棒を使って、口の中のちょうど頬の裏側のあたりから細胞を採取し、キノコの菌糸体から予め育てられた骨組みに置く。

 そこに人間の血清を注ぎながら温かい環境で培養すると、3ヶ月もすれば立派なウロボロス・ステーキに成長する。

 ちなみに展示されている試作品は、生物資源バンクATCCが研究開発の用途で販売しているヒト細胞と、廃棄予定の期限切れ輸血用血液から採取した血清で培養された。なので、一般的な培養肉とは違って、安価だし、動物が殺されることもない。

 「期限切れの血液は医療用廃棄物で、ウシ胎児血清よりも安価かつ持続可能です。文化的には受け入れられにくいでしょうね。自分自身を食べるなんてカニバリズムとみなされるからです。厳密には違うんですけど」と、開発チームのグレース・ナイト氏は語る。

https://karapaia.com/archives/52296573.html

自分の血清を使えば100%自分のお肉の完成ですね!

ヴィーガンも食べられる!…と思ったけど環境面のことを気にしてヴィーガンになる人もいるからちょっと違うなぁ

私の膵臓を食べたい

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