アッーーー!アメリカ国民が大統領選でメス堕ち!『アナル凌辱なんかに絶対負けたりしないんだから!』ざんねん!オッスオッスメス堕ち妊娠腹ボテックス信仰の国になってしまいましたぁ💛

こうなると「真ん中」が抜け落ちたアメリカで、「私たち」という連帯感を醸成できるかという問いにぶつかる。難題として立ちふさがるのが、1990年代から指摘される、価値観をめぐる「文化戦争」だろう。

同性婚や公立学校での礼拝、妊娠中絶、移民政策など争点は多岐にわたるが、煎じ詰めると「宗教」と「同化」に行き着く。いずれも今日の発火点は、主流の規範や価値観に疑問を呈す「対抗文化」が勢いを持った1960年代にありそうだ。

宗教については、アメリカは1791年の修正憲法第一条で「国教会制度」を放棄した。国家が特定の宗教に国教会としての特別の地位を与えないことを決めたが、実際の暮らしではキリスト教に基づく習慣が大切にされてきた。文化保守は「ユダヤ・キリスト教的な伝統」(Judeo-Christian tradition)が、リベラル勢力によって1960年代以降、公的空間から排除されてきたことへの憤りを語る。厳格な「政教分離」を求める人々が、公立学校でのお祈りや聖書の朗読を問題視し、訴訟に持ち込んだ。最高裁は1962年、1963年の判決で、強制された祈りも聖書の朗読も違憲とした。

https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2020/12/post-95268.php

ではこの記事を読み解いていきます。まず『真ん中(の足)が抜け落ちた』とは、メス堕ちですね。最近の義務教育では常識です。

『同性婚』、『妊娠中絶』そして『宗教』。ここで『同化』とは一つになること、つまりアッーーー💛であることから、オッスオッスメス堕ち妊娠腹ボテックス信仰は正義という意味ですね。

対肛文化』とはつまり『アナル凌辱なんかに絶対負けないッ』ってことかな?

あとユダヤ教はオッスオッス禁止ですもんね、旧約聖書ではソドムは神の炎で焼かれてしまったし。惜しいことをしたぜ…

性教分離』とはつまりあれですね、性を教から解き放つ、つまり獣みたいなアッーーー💛いけません💛いけません💛の推奨ということです

ということは以上のことをまとめるとですね、

・・・・・・・

まとまらねぇ…

この記事を書いた記者さんは、朝日新聞の記者なのに面白い視点だから会社からハブられてるからこの本読むと面白いぞ~(ちょっと字数少ないくせに値段高かった感じはあるけど)


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